連絡事項

荒神谷駅伝 廃止のお知らせ

例年、3月に行われていた「荒神谷駅伝」が廃止される事が決定しました。 この駅伝は、連合島根中部地区協議会が主催していた大会でしたが、平成30年を最後に開催されていませんでした。残念です…

第29回 2023えびす・だいこく100kmマラソン

開催日: 2023年5月28日(日)開催申込期間: 2023年1月29日(日) ~2023年2月13日(月)開催場所: 島根県島根半島一円(松江市美保関町~出雲市大社町) 大会HP

順大・三浦龍司&藤原優希が初の「共同主将」 2人でチーム引っ張る

第99回箱根駅伝で5位だった順大は、東京五輪3000メートル障害7位入賞で今回2区12位の三浦龍司(3年)と、同9区16位の藤原優希(3年)が「共同主将」という新しい試みで23年度に臨む。 news.yahoo.co.jp

えびすだいこく100kmマラソン2023

日程 2023年5月28日(日) 場所 島根半島一円(松江市美保関町~出雲市大社町) 主催 えびす・だいこくマラソン大会実行委員会 大会HP

女子長距離の留学生チェロティチがドーピング違反により昨年6月から3年間の資格停止処分

日本アンチ・ドーピング機構(JADA)は1月13日、ケニア人のシェイラ・チェロティチ(益田東 → 明治国際医療大)のドーピング規則違反による競技成績の失効と資格停止処分を発表した。期間は昨年6月2日から3年間となっている。 news.yahoo.co.jp 医療系大学だ…

Runningフェスティバル 開催

開 催 日 令和5年3月12日(日) 開 催 場 所 出雲いりすの丘(出雲市斐川町学頭) スタート時間 ファミリー 0.7km 10:00 一 般 3.0km 10:40 小学生 1.0km 11:30 申込方法 ① HPから ② 申込用紙を事務局へ提出 【問合せ先】 事務局 NPO法人斐…

2025年東京世界陸上は9月13日~9月21日の9日間 暑さを考慮して大会史上2度目の9月開幕

日本陸連は12月1日、2025年の東京世界選手権の会期について9月13日(土)~21日(日)の9日間と発表した。11月30日にイタリア・ローマで開かれた世界陸連(WA)のカウンシル会議で決まった。 news.yahoo.co.jp

第31回しおかぜ駅伝中止のお知らせ

今日(10/19) 大会事務局から中止のお知らせが… しおかぜ駅伝チーム責任者 各位 いつもお世話になっております。浜田ー益田間駅伝競走大会(しおかぜ駅伝)の開催につきましては、これまで地域の代表としてご参加いただき、誠にありがとうございます。また、…

インターハイ5000m競歩の参加数44人→55人に 地区大会5位までに出場権

全国高体連は、来夏開催の北海道インターハイ(2023年8月2日~6日予定/札幌厚別公園競技場)から男女各5000m競歩の参加数を今年までの44人から55人に増やすことを決めた。 news.yahoo.co.jp

出雲駅伝 エントリー

来週(10/10)に行われる「第34回 出雲駅伝」の各大学のエントリー 選手紹介 |一覧 【島根県関係】 順天堂大 三浦龍司(浜田東中 → 洛南高) 駒澤大 伊藤蒼唯(河南中 → 出雲工高) 環太平洋大学 杉原健吾(玉湯中 → 開星高) 勝部遼(出雲三中 → 明誠高) 松崎寧生(…

駒大・田沢廉、進路先を10月以降に正式発表…創価大・嶋津雄大はGMOへ

もうすぐ10月。いよいよ駅伝シーズンに突入する。同時期、大学4年生は来春の卒業後の進路を固めつつある。 今年度の4年生で「ドラフト1位」というべき存在感を持つ駒大の田沢廉の進路先をめぐる話し合いは大詰めに入っている模様で10月以降に正式発表…

来月9日開催 正式決定 くらよし女子駅伝 日本海駅伝

「南部忠平杯第37回くらよし女子駅伝競走大会」(倉吉市、鳥取陸上競技協会、新日本海新聞社主催)と「第42回日本海駅伝競走大会」(鳥取陸協、同社主催)の実行委員会は31日までに、同市営陸上競技場を発着点とするコースで10月9日に両大会を開催…

鬼太郎カップ駅伝中止 存続せず、国際交流困難に

「日韓ロ国際交流鬼太郎カップ境港駅伝競走大会」(鳥取陸上競技協会、境港市、新日本海新聞社主催)の実行委員会は17日、今秋の開催を予定していた第20回大会を中止し、来年以降も存続しないことを決めた。ロシアのウクライナ侵攻などで、大会の目的の…

鈴木健吾&一山麻緒がコロナ感染で欠場 ネット上では悲鳴の嵐「世界最速夫婦が…」

悲しすぎる結末だ。日本陸連は16日、陸上・世界選手権(米オレゴン州)のマラソンに出場予定だった男子の鈴木健吾(27=富士通)と女子の一山麻緒(25=資生堂)が新型コロナウイルスの検査で陽性判定を受けたと発表。男子マラソンは3日目、女子マラ…

2025 東京で2回目の世陸開催決定

25年東京世界陸上、9月中旬開催を希望…マラソン&競歩の暑熱対策「安全、より良い記録を出すために」 世界陸連(WA)は14日(日本時間15日)、2025年世界陸上の開催地が東京に決まったと発表した。米オレゴン州で行った理事会で正式に選定され…

女子10000m小林成美の派遣見送り 新型コロナ陽性のため

日本陸連は12日、オレゴン世界選手権女子10000m代表の小林成美(名城大)が、日本出国時に受けた新型コロナウイルス感染症の検査で陽性が判明したため、派遣を見送ることを発表した。 news.yahoo.co.jp

福岡国際と防府がマラソンJMCシリーズ「G1」に加盟 MGCとブダペスト世界選手権の選考会に

日本陸連は7日、今年12月に開催される「福岡国際マラソン2022」と第53回防府読売マラソンが、ジャパンマラソンチャンピオンシップ(JMC)シリーズ第2期のグレード1(G1)に加盟することを発表した。 news.yahoo.co.jp

世界陸上オレゴン追加代表選手発表 初出場45人のフレッシュな顔ぶれ、計64人で世界に挑む

日本陸上競技連盟は1日、7月16日(日本時間)に開幕を迎える世界陸上オレゴンの追加代表選手を発表した。新たに37人(男子20人、女子17人)が加わり、これまでに発表されていた選手と合わせ、64選手が熱戦を繰り広げる。 news.yahoo.co.jp

箱根駅伝第100回大会予選会「関東」から「全国」に 大学長距離界の勢力図は変わっていくか?

関東学生陸上競技連盟は30日、第100回箱根駅伝(2024年1月2、3日)の予選会に、全国の大学が参加可能になったと発表した。同連盟の最高議決機関である代表委員総会が、23年秋に開催する第100回大会予選会の参加資格を従来の「関東学生陸上競技連盟男子登録者…

東京マラソン 来年3月5日開催 コロナ前の規模の定員に戻す

東京マラソン財団は23日、東京都内で理事会を開き、2023年大会を3月5日に実施することを決めた。定員は19年大会と同じ3万8000人で、新型コロナウイルス感染拡大以前の規模に4年ぶりに戻す。22年3月に実施した前回大会に続き、今回も市民ランナーの参加を認め…

今年も全国高校リモート大会、中学通信の開催が決定 出場全選手の記録を集約、ランキング化

日本陸連は13日、「第68回全日本中学校通信陸上競技大会」(中学通信)と「2022全国高校リモート陸上競技大会」(全国高校リモート大会)を開催すると発表した。 news.yahoo.co.jp

徳島インターハイは3年ぶりの有観客開催 会場は検温やマスク着用など感染対策実施 声を発する応援は原則禁止

全国高等学校体育連盟(全国高体連)は5月10日、今夏の全国高校総体(インターハイ)を有観客で開催することを発表した。コロナ禍のため昨年は無観客、一昨年は中止(10月に代替大会を開催)になっており、有観客での開催は2019年以来3年ぶり。陸上競技は8月…

「びわ湖マラソン」開催へ 来年3月、市民参加型で

今年から大阪マラソンと統合され、滋賀県での開催が昨年で終了した「びわ湖毎日マラソン」について、県は9日、市民ランナーが参加できる後継大会を来年3月12日に開催すると明らかにした。名称は「びわ湖マラソン」で、琵琶湖沿いの42.195キロを走るコースと…

女子短距離レジェンド福島千里さんの引退セレモニーが5月8日セイコーGGP終了後に実施

今年1月に現役引退を発表した女子100m&200mの日本記録保持者・福島千里さんの引退セレモニーが、5月8日のセイコーゴールデングランプリ(東京・国立競技場)終了後に執り行われることが決まった。 news.yahoo.co.jp

令和四年度 全国大会・県総体陸上 参加標準記録一覧

昨年(R4)度と全く同じ

アリソン・フェリックスが今季で引退 ネットは織田裕二気に掛ける「アリソン愛も見納めか」

陸上女子短距離で五輪通算7個の金メダル、通算11個のメダルを獲得したアリソン・フェリックス(36)=米国=が13日、自身のインスタグラムを更新し、今季限りでの現役引退を表明した。 news.yahoo.co.jp

YOSHIOKAスプリント エントリー状況

現在のところ、YOSHIOKAスプリントエントリーリストは下記のリンクの様になっております。ただし、ウェイティングが発生しており、棄権者が出た場合はウェイティングから繰り上げを行う事になります。データは随時更新されますので、最新の情報を確認いただ…

日本陸連が2022年度強化方針発表

オレゴン世界選手権へ「本番にピークが来るように」陸連が2022年度強化方針発表 日本陸連は4月6日、2022年度強化方針を発表。強化委員会のメンバーがオンラインでの会見に登壇し、オレゴン世界選手権や杭州アジア大会に向けての現状について説明した。 news.…

JMCシリーズポイントランキング確定

初代チャンピオンは鈴木健吾&一山麻緒に決定!〜オレゴン世界選手権日本代表に内定〜 2021年に本連盟が創設しました、公認マラソン大会を体系化し、選手強化や日本のマラソン全体の活性化につなげる新たな仕組み「ジャパンマラソンチャンピオンシップシリー…

令和4年度以降の「なかうみマラソン全国大会」について

「なかうみマラソン全国大会」は、1市2町(安来市・広瀬町・伯太町)の市町村合併後、平成17年の「第1回大会」から令和元年の「第15回大会」まで開催しました。同大会につきまして、実行委員会で協議した結果、コロナ禍も踏まえ、今後は地域住民の健康増進…