セイコーGP、8月に国立開催 高校生も参加へ

 日本陸連が、新型コロナウイルス感染拡大の影響で5月から延期されたセイコー・ゴールデングランプリを8月23日に東京・国立競技場で開催する方針であることが10日、分かった。東京五輪メイン会場の国立で初めて開催される陸上競技会となる見通し。

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ホクレン・ディスタンスチャレンジ2020 第二戦深川大会

・第2戦 7月 8日(水):深川大会(深川市陸上競技場)無観客試合で実施します

 

【LIVE配信】

【深川大会】7/8(水)15:00~(予定)YouTube



※応援TV・日本陸連公式チャンネル(https://ohen.tv/channel/)、日本陸連公式Twitterhttps://twitter.com/jaaf_official)でも予定しています。

〇深川大会リザルト
男子:5000mD5000mC5000mB5000mA10000mC10000mB10000mA
女子:5000mC5000mB5000mA3000mSC3000m10000m

 

 

田中が女子3千メートルで日本新 ホクレン陸上、8分41秒35

 陸上のホクレン中長距離チャレンジ第2戦は8日、北海道の深川市陸上競技場で行われ、女子3000メートルは20歳の田中希実豊田自動織機TC)が8分41秒35の日本新記録で制した。福士加代子ワコール)の2002年のタイムを3秒05縮めた。

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箱根駅伝予選会は陸自駐屯地周回、無観客で最終調整

 来年1月2、3日に開催される東京箱根間往復大学駅伝の予選会(10月17日)について、関東学生陸上競技連盟が今年はコースを変更し、それに伴う無観客の開催で最終調整に入ったことが6日、関係者の話で分かった。新型コロナウイルスの感染予防を最優先にするための措置。東京・立川市陸上自衛隊立川駐屯地(1周約3・3キロ)を周回するコースとなる。近日中に発表される。

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主要大会再開で見えた…陸上界の徹底したコロナ対策

 新型コロナウイルスの影響による休止期間を経て、陸上界もスタートを切った。トラックで競うホクレン中長距離チャレンジの第1戦が4日に北海道士別市で開催された。日本陸連は4月初めに6月末まで主要な競技会の休止を決めたため、全国規模の主要大会としては再開初戦だった。

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ナイキ厚底「1強」に待った。 五輪延期で激化、シューズ開発競争。

「発売から4カ月以上経過していること」が条件。

 2020年の東京五輪においても、ナイキが主流となることは揺るがないと見る向きも強かった。

 ワールドアスレティックスの規約には、「発売から4カ月以上経過していること」が使用にあたっての条件とされたし、本来なら、これまで見てきた製品の中には間に合わなかったものもあったかもしれない。

 ただ、1年延期になったことにより、6月あるいは7月の発売でも、東京五輪に間に合うことになった。

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ホクレン・ディスタンスチャレンジ2020 士別大会リザルト

〇士別大会リザルト
男子:5000mE5000mD5000mC5000mB(訂正版)5000mA3000m1500mB1500mA
女子:3000m1500m5000mB5000mA

 

なんか ヤット戻ってきたね。

今週末(7/11〜12)は、島根県でも高校総体に替わる高校選手権が浜山で開催されるよ。 

タイムテーブル等
スタートリスト