佐藤圭汰「4年間の目標はパリオリンピック」、11人の駒澤大ルーキーたちの思い

 今回の「M高史の陸上まるかじり」は、私の母校である駒澤大学のルーキーたちに着目しました。3種目(1500m、3000m、5000m)で高校記録を更新したスーパールーキー佐藤圭汰選手をはじめ、楽しみな11人の選手がそろいました。

注目のルーキー、一挙ご紹介!

ここで1年生のあいさつを紹介します(名前の下は高校時代の5000m自己ベスト)。

 

伊藤蒼唯選手(出雲工業)もいるよ。

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ニューイヤー駅伝〝優勝旗紛失騒動〟が終結へ 新調決定的で気になるお値段は…

 もう待っていられない――。全日本実業団対抗駅伝ニューイヤー駅伝)の優勝旗が〝行方不明〟となってから約5か月が経過した。旗を紛失した富士通による必死の捜索もむなしく、いまだ発見には至っていない。そんな中、ついに大会を主催する日本実業団陸上競技連合(実業団連合)が新たな旗の製作に踏み切る見通しとなった。それにしても、完全復元は可能なのか。また、気になる費用の負担は…。前代未聞の騒動のてん末を徹底追跡した――。

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第65回出雲地区中学校陸上・第68回石見地区中学校陸上

【出雲地区】

本日(5/14) 松江で開催

 

【石見地区】

本日(5/14)益田で開催

マラソン“世界最速夫婦”鈴木健吾&一山麻緒が合同合宿 ギネス認定書と笑顔でパチリ

 7月の世界陸上オレゴンへ向け合同合宿中のマラソン代表・鈴木健吾(26)と一山麻緒(24)夫妻が長野県菅平で12日、取材に応じた。

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25年世界選手権の東京招致へ!陸連・尾縣会長が小池都知事へ応援要請 実現すれば1991年以来2度目

 日本陸連は5月13日、2025年の世界選手権の日本開催を目指し、世界陸連(WA)へ承知ファイルを提出したことを発表した。また同日、日本陸連尾縣貢会長が東京都の小池百合子都知事を訪問。世界選手権の国立競技場開催の意向を説明し、応援要請文を提出した。

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日本陸上界が抱える報奨金の大幅減額問題~選手の活躍と反比例するボーナス

 陸上のトラックシーズンが本格化し、花形種目と言える男子100メートルをはじめ、楽しみな季節になってきた。今季のメインイベントは7月に米オレゴン州ユージンで開催される世界選手権。9月に予定されていた杭州アジア大会(中国)が延期になった分、余計に注目が集まりそうだが、大会を前にして残念な知らせが舞い込んだ。日本陸連が世界選手権の成績優秀者に与える報奨金が大幅に減ったのだ。長引く新型コロナウイルス禍の影響を受けた形で競技団体の苦悩が垣間見えるが、選手のボーナスカットは安直な印象も与える。若手には2024年パリ五輪を見据えて有望株が出てきており、報奨金の減額を意に介さないような活躍ぶりが待望される。

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