【箱根への道】今季の大学駅伝は青学大の超1強…追う6強の駒大、順大、東洋大、中大、国学院大、東京国際大

 大学駅伝シーズンが到来した。学生3大駅伝開幕戦の出雲駅伝は10日、号砲。11月6日に第2戦の全日本大学駅伝が開催。そして、来年1月2、3日に最高峰にして最終戦箱根駅伝が行われる。昨季の箱根駅伝を総合新記録で圧勝した青学大は4年生が充実し、今季も「超1強」として勢力図の中心にいる。順大、駒大、東洋大、東京国際大、中大、国学院大が「6強」と目される。「超1強+6強」以外の大学も虎視たんたんと上位を狙う。いまだ新型コロナウイルスの影響が残る中、学生ランナーは与えられた場所で懸命に走る。

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プリンセス駅伝

出場31チームが決定 オレゴン代表の萩谷楓、東京五輪代表の前田穂南らがエントリー

 日本実業団陸上競技連合は、全日本実業団対抗女子駅伝(11月27日)の出場権を懸けて、10月23日に行われる第8回全日本実業団対抗女子駅伝予選会(プリンセス駅伝)のエントリーを発表し、31チームが登録した。

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いちご一会とちぎ国体

10月6日(木)から10月10日(月)まで(5日間)

宇都宮市 カンセキスタジアムとちぎ(栃木県総合運動公園陸上競技場)で開催

 

3年ぶり開催!故郷の思い胸に多田修平、坂井隆一郎、高山峻野、兒玉芽生、田中希実、北口榛花ら参戦/栃木国体成年展望

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タイムテーブル
スタートリスト

 

島根県選手団名簿

大学駅伝シーズンが到来。「3冠」のカギを握るエースたちの状態は!?

 秋の気配が漂い〝勝負の時〟が近づいてくると、学生ランナーたちの緊張感は高まっていく。

【画像】東京五輪で入賞を果たした順大3年の三浦

今季の出雲駅伝(10月10日)、全日本大学駅伝(11月6日)、そして来年正月の箱根駅伝は、昨季の上位校の出走メンバーが多く残っていることもあって、ハイレベルな大混戦が予想されている。その中で、勝負のカギを握るのが学生駅伝界のエースたちだ。

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東京五輪マラソン6位の大迫傑がGMOに「参画」 推定報酬は年間約3000万円

 陸上長距離のGMOインターネットグループ(以下GMO)は4日、昨年の東京五輪男子マラソンで6位に入賞したプロランナー大迫傑(ナイキ)と「パートナーシップ契約」を結んだことを発表した。GMOの説明によると、所属はナイキのままで、ニューイヤー駅伝(全日本実業団駅伝)など日本実業団陸上競技連盟主催の大会にGMOとして実業団登録し、出場するという。また、同時に「プレイング・ダイレクター」に就任し、監督・コーチ陣と連携してチームの指導・強化に携わる。

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出雲駅伝 エントリー

来週(10/10)に行われる「第34回 出雲駅伝」の各大学のエントリー

 

選手紹介 |一覧

 

島根県関係】

順天堂大   三浦龍司(浜田東中 → 洛南高)

駒澤大    伊藤蒼唯(河南中 → 出雲工高)

環太平洋大学 杉原健吾( → 開星高)

       勝部遼(出雲三中 → 明誠高)

       松崎寧生(浜山中 → 開星高)

箱根駅伝予選会の登録選手発表 75年連続出場を目指す日体大はエース藤本珠輝が外れる…15日号砲

 箱根駅伝を主催する関東学生陸上競技連盟は3日、第99回箱根駅伝予選会(10月15日、東京・立川市)に出場する大学、大学院と登録選手を発表した。出場校は前回から2増の43校。各校は10~14人を選手登録。その中から10~12人がハーフマラソン(21・0975キロ)を一斉スタートし、上位10人の合計タイムで10枠の本戦出場権を争う。

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