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第 73回出雲陸上(YOSHIOKAスプリント) 要項

【事務局】 2019出雲陸上YOSHIOKAスプリントについて要項を掲載しました。出場を希望される方は要項を確認の上、3月15日までに申し込みをお願いいたします。YOSHIOKAスプリントは4月21日に行われます。 この申込は一般の出雲陸上とは別個ですのでお間違えの…

走り高跳びで13年ぶり日本新記録。 実業団を断り海外で育った戸邉直人。

素晴らしい記録のニュースが海外から飛び込んできた。 2月2日、ドイツ・カールスルーエで行われた陸上の室内競技会で、男子走り高跳びの戸邉直人が2m35の日本新記録で優勝したのである。これまでの記録は、2006年の日本選手権で醍醐直幸がマークした2m33。実…

東京マラソンを創った男の陸上界「創造と破壊」

3.1倍が12.1倍に――。この数字を見てピンとくる人は、どれくらいいるだろうか。 これは、東京マラソンの当選倍率の推移だ。2007年に初開催され、3月3日に13回目の開催を迎える東京マラソンは「幸運なランナー」だけが東京の街並みを駆け抜けることができる。 …

五輪メダル候補に名乗り=26歳戸辺、13年ぶり日本新

陸上男子走り高跳びの戸辺直人(26)=つくばツインピークス=が、今月2日にドイツで行われた室内競技会で2メートル35をマークして優勝し、日本記録を13年ぶりに塗り替えた。昨年の屋外世界ランキングで5位に相当し、2016年リオデジャネイロ五輪では銅メダル…

第6 7回 雲南市 駅伝

期日 平成3 1年3月1 0日( 日) コース 雲南市 木次町~ 大東町~ 加茂~ 木次町 申込期限所定の申込書に記入上、 平成3 1年2 月22日(金)必着で申し込む。(郵送または メール)※ 申込書データは 、下記 の雲南市陸協サイトより ダウンロード 可…

平成31年度島根陸上競技協会行事予定

平成31(2019)年度大会予定 一覧 4 月 14 宍道湖一周駅伝(松江) 20~21 出雲陸上(浜山) 27~28 全山陰陸上兼国体予選(松江) 5 月 4~5 島根選手権兼国体予選(益田) 18 雲南市陸協長距離記録会(大東) 24~26 県高校総体兼国体予選(浜山 ) 6 …

鈴木亜由子 初のハーフマラソンで日本歴代3位の好タイム 香川丸亀国際2位に食い込む

第73回香川丸亀国際ハーフマラソン大会が3日、香川県丸亀市の丸亀競技場付属ハーフマラソンコース(21・0975キロ)で行われ、女子の部に出場した2016年リオ五輪5000メートル代表の鈴木亜由子(27=JP日本郵政グループ)が日本歴代3位…

鈴木亜由子 初のハーフマラソンで日本歴代3位の好タイム 香川丸亀国際2位に食い込む

第73回香川丸亀国際ハーフマラソン大会が3日、香川県丸亀市の丸亀競技場付属ハーフマラソンコース(21・0975キロ)で行われ、女子の部に出場した2016年リオ五輪5000メートル代表の鈴木亜由子(27=JP日本郵政グループ)が日本歴代3位…

服部勇馬、鈴木亜由子らが参戦…青梅マラソン招待選手発表

青梅マラソンの大会主催者は30日、第53回大会(2月17日)の招待選手を発表した。メイン種目の男子30キロには、18年福岡国際マラソンで日本人14年ぶりの優勝を果たした服部勇馬(25)=トヨタ自動車=が初参戦。20年東京五輪代表選考レース…

駅伝大会で車と接触事故、見直し求められる公道レースの運営 過去には箱根駅伝で死亡事故も

駅伝大会でランナーが車にひかれた。 前代未聞の事故は1月27日、瀬戸内海に近い山口県内の一般公道で開催された「第82回中国山口駅伝大会」で起きた。最終7区を2位で走っていた中電工のアンカー小山大介選手(31)が、後ろからきた80代の男性が運転する軽乗…

井上帰国記事

井上大仁が帰国 日本人初4分台「いけるんじゃ」 限界は設定しない。男子マラソンで日本歴代5位の2時間6分54秒の自己記録を持つ井上大仁(26=MHPS)が31日、ニュージーランド合宿から帰国。将来的な日本人初の4分台へ意欲を示した。 headlines.yahoo.co.jp …

箱根有力校の“戦力補強”状況は?高校生ランナーの進路から占う

陸上競技で勝敗を分ける大きな要素は「準備」であるとよく言われる。なかでも箱根駅伝はいかに強い選手をそろえられるかが重要で、関係者の間では高校生のスカウティング状況が結果に対して占める割合は7割とも8割とも言われている。 では、今回の箱根駅伝…

福士加代子 診断結果

スパークエンジェルスからのお知らせ 平素は、弊社ワコール女子陸上競技部所属【 福士 加代子】を応援頂き、誠に有難うございます。また今回の2019大阪国際女子マラソン大会におきまして、沿道を含め、たくさんの熱い応援を頂きましたこと、 改めて深く感謝…

島根陸協栄賞受賞者

【事務局】 本日1月27日に平成30年度島根陸協栄賞授賞式が行われました。受賞者は以下の方々になります。おめでとうございました。 島根陸協 功労賞 長崎 敏明 (松江市陸協推薦) 大賀 勘一 (益田市陸協推薦) 片寄 哲男 (島根マスターズ推薦) 島根陸協 優秀選…

48歳、念願のサブフォー達成!マラソンを始めてたった6か月の私がサブフォーを達成した秘密とは?

マラソンやトライアスロン、トレイルランニングなど長時間のスタミナ競技に挑戦されている方、みなさんそれぞれ達成したい目標を持って、日々トレーニングに励んでいるかと思います。 私も47歳で健康のためにマラソンを始め、どうせやるならと、先輩ランナー…

第68回別府大分毎日マラソン 招待選手

2月3日 正午スタート 大分市高崎山・うみたまご前~別府市亀川漁港前~大分市営陸上競技場 「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)シリーズ2018-2019~東京オリンピック(五輪)マラソン代表選手選考競技会~」も兼ねた今大会は、日本人1位で2時間11…

第74回宍道湖一周駅伝 日程

今年(平成31年度)の第74回宍道湖一周駅伝の開催日は、4月 第2週の4月14日です。

女子リレー、東京五輪へ「崖っ縁」からの挑戦 公募制の新プロジェクト始動

世界リレーで10位以内を 2020年東京五輪開幕まで約1年半に迫る中、日本陸連は自国開催の五輪ながら出場が危ぶまれている女子リレーチームのてこ入れに躍起だ。公募で参加選手を募って選考会を行うという新プロジェクトが1月に本格始動した。タイムトライアル…

東京マラソン2019 招待選手

2019年3月3日(日) 9時05分 車いすマラソン・10kmスタート 9時10分 マラソン・10kmスタート 招待選手・エリート選手一覧 www.marathon.tokyo

都道府県対抗男子駅伝 岡本直己(鳥取県:中国電力)100人ゴボウ抜き

史上初の100人抜きで“いだてん賞”「素直にうれしい」 第24回全国都道府県対抗男子駅伝が20日、広島市平和記念公園前発着の7区間、48キロで行われ、鳥取の3区、岡本直己(34=中国電力)が17人を抜いて、大会通算112人抜きとなり、大会史上…

第24回都道府県対抗男子駅伝 区間エントリー

明日(1/20)広島で開催 島根県チーム 1 高見 真拓(出雲工高 3) 2 伊藤 蒼唯(河南中 3) 3 田辺 幹也(桜美林大 4) 4 杉原 建吾(開星高 3) 5 上田 陽向(出雲工高 3) 6 米山 光輝(河南中 3) 7 松尾 修治(中電工) エントリー一覧

第68回別府大分毎日マラソン エントリー

2/3(日) 開催 エントリー一覧

別大マラソン 園田、岡本ら出場 招待選手発表

2020年東京五輪の代表選考会「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」の出場権を懸けて2月3日に行われる第68回別府大分毎日マラソン(毎日新聞社など主催、日本陸上競技連盟など後援)の出場選手が17日、発表された。 headlines.yahoo.co.jp

【女子リレー】新プロジェクトのセレクションを実施しました!

日本陸上競技連盟公式サイト - Japan Association of Athletics Federations 1月13日、女子リレー新プロジェクトのセレクションが、東京・北区の味の素ナショナルトレーニングセンター陸上トレーニング場において行われました。 このプロジェクトは、2020年…

女子リレーナショナルチーム選考会

代表候補選考会に45人 陸上の女子リレー代表候補選考会が13日、東京都北区の味の素ナショナルトレーニングセンターで行われ、日本陸連の公募で集まった45人が参加した。2020年東京五輪の出場権獲得を目指した取り組みで、120メートルや350メ…

消えた天才

オリンピック二度のメダル🥈🥉に輝いた 有森裕子さんが学生時代に憧れた選手が島根県に… www.tbs.co.jp m.youtube.com

第37回都道府県対抗女子駅伝区間エントリー

明日 京都で開催 島根県選手一覧 1区 三浦 優葉(益田東高 3) 2区 小玉 芽依(東亜大 2) 3区 田邊 心(河南中 3) 4区 田中 愛樹(平田高 3) 5区 井上 実乃里(松蔭大 2) 6区 今岡 宥莉香(平田高 1) 7区 柘植 裕季葉(松江北高 2) 8区 来間 美月(河南中 2) …

日清食品グループねた

日清食品、駅伝撤退 活動縮小、今後は「個人での世界」目指す 日清食品グループが11日、強豪の陸上競技部を縮小する方針を示したことに、陸上界には困惑が広がった。財団を通じた若手の海外挑戦支援、小学生大会への協賛などの実績がある同社の駅伝撤退。日…

真木和さんしのぶ献花台設置 「往年のファン別れ告げる場に」

かつて5連覇した京都チームの黄金期を支え、昨秋に49歳の若さで死去した真木和(いずみ)さん(現姓・山岡)をしのぶ献花台が大会当日の13日、京都市右京区の西京極陸上競技場に設けられる。 headlines.yahoo.co.jp