つぶやき

瀬古リーダー 川内優輝にラブコール「ぜひMGCに出てほしい。プロは目立ってナンボですから」

ドーハ世界選手権の代表選考会を兼ねたびわ湖毎日マラソン(3月10日)の記者発表会が19日、大阪市のハートンホール毎日新聞ビルであり、出場選手が発表になった。 国内招待選手で出場する川内優輝(32=埼玉県庁)に、会見に出席した日本陸連の瀬古利…

ランナー タイプ診断

runnertype.com 因みに 俺は、 runnertype.com

箱根駅伝レース外のドラマ あわや通行止め、先頭ランナー通過55分前まで消火活動

東海大が青学大の連覇を止め、悲願の初優勝を遂げた第95回箱根駅伝(1月2、3日)の激闘の陰で、あわやコースが通行止めとなる事態が起きていた。3日朝に7区沿道の神奈川・小田原市内で火災が発生。先頭ランナーが通過する55分前まで消火活動が行わ…

箱根駅伝レース外のドラマ あわや通行止め、先頭ランナー通過55分前まで消火活動

東海大が青学大の連覇を止め、悲願の初優勝を遂げた第95回箱根駅伝(1月2、3日)の激闘の陰で、あわやコースが通行止めとなる事態が起きていた。3日朝に7区沿道の神奈川・小田原市内で火災が発生。先頭ランナーが通過する55分前まで消火活動が行わ…

東京マラソンを創った男の陸上界「創造と破壊」

3.1倍が12.1倍に――。この数字を見てピンとくる人は、どれくらいいるだろうか。 これは、東京マラソンの当選倍率の推移だ。2007年に初開催され、3月3日に13回目の開催を迎える東京マラソンは「幸運なランナー」だけが東京の街並みを駆け抜けることができる。 …

五輪メダル候補に名乗り=26歳戸辺、13年ぶり日本新

陸上男子走り高跳びの戸辺直人(26)=つくばツインピークス=が、今月2日にドイツで行われた室内競技会で2メートル35をマークして優勝し、日本記録を13年ぶりに塗り替えた。昨年の屋外世界ランキングで5位に相当し、2016年リオデジャネイロ五輪では銅メダル…

ロードの相澤とトラックの阿部福島の2人のエースが、新シーズンの学生長距離界を牽引する

箱根駅伝から1カ月、学生長距離界はすでに来季に向け始動している。1月20日に行われた全国都道府県対抗男子駅伝では福島が初優勝。その原動力ともなった東洋大・相澤晃と明大・阿部弘輝の二人は、学生長距離界をけん引する存在となりそうだ。 www.bbm-japa…

井上帰国記事

井上大仁が帰国 日本人初4分台「いけるんじゃ」 限界は設定しない。男子マラソンで日本歴代5位の2時間6分54秒の自己記録を持つ井上大仁(26=MHPS)が31日、ニュージーランド合宿から帰国。将来的な日本人初の4分台へ意欲を示した。 headlines.yahoo.co.jp …

東京五輪へ不安増。露呈した日本女子マラソンの強化の遅れ

今年の大阪国際女子マラソンで大会前に注目されたのは、ネクストヒロイン枠で出場した大森菜月(ダイハツ)、リオデジャネイロ五輪出場から2年半ぶりのマラソン出場となる福士加代子(ワコール)と田中智美(第一生命グループ)の3人。このうち、誰がMGC(…

48歳、念願のサブフォー達成!マラソンを始めてたった6か月の私がサブフォーを達成した秘密とは?

マラソンやトライアスロン、トレイルランニングなど長時間のスタミナ競技に挑戦されている方、みなさんそれぞれ達成したい目標を持って、日々トレーニングに励んでいるかと思います。 私も47歳で健康のためにマラソンを始め、どうせやるならと、先輩ランナー…

30km以降の失速を抑える「見えない疲労」秘密…

いつも、30km手前からあなたの体に異変が起こりませんか?「足が重い、、、もうペースダウンしそうだ。」体が鉛を付けたように重く感じ、足が前に出ません。ペースダウンを余儀なくされ、目標としていたタイムには届かず、悔しい気持ちと大きなため息が溢れ…

女子リレー、東京五輪へ「崖っ縁」からの挑戦 公募制の新プロジェクト始動

世界リレーで10位以内を 2020年東京五輪開幕まで約1年半に迫る中、日本陸連は自国開催の五輪ながら出場が危ぶまれている女子リレーチームのてこ入れに躍起だ。公募で参加選手を募って選考会を行うという新プロジェクトが1月に本格始動した。タイムトライアル…

都道府県対抗男子駅伝 岡本直己(鳥取県:中国電力)100人ゴボウ抜き

史上初の100人抜きで“いだてん賞”「素直にうれしい」 第24回全国都道府県対抗男子駅伝が20日、広島市平和記念公園前発着の7区間、48キロで行われ、鳥取の3区、岡本直己(34=中国電力)が17人を抜いて、大会通算112人抜きとなり、大会史上…

山県亮太×朝原宣治 夢の東京五輪ファイナリストへ

日本の陸上男子短距離陣で、昨夏のアジア大会男子100メートルで日本歴代2位タイの10秒00をマークして銅メダルに輝いた山県亮太(26)(セイコー)に注目が集まる。2012年ロンドン五輪、16年リオデジャネイロ五輪ではいずれも準決勝へ進み、…

4年ぶり現役復帰の新谷仁美、型破りコメントの裏に見えるもの

歯に衣(きぬ)着せぬとは、この人のことを言うのだろう。13日に京都市の西京極陸上競技場で行われた全国都道府県対抗女子駅伝で東京のメンバーとして6年ぶりに都大路を走ったロンドン五輪代表の新谷仁美(30)=ナイキTOKYOTC=が、9区(10…

消えた天才

オリンピック二度のメダル🥈🥉に輝いた 有森裕子さんが学生時代に憧れた選手が島根県に… www.tbs.co.jp m.youtube.com

日清食品グループねた

日清食品、駅伝撤退 活動縮小、今後は「個人での世界」目指す 日清食品グループが11日、強豪の陸上競技部を縮小する方針を示したことに、陸上界には困惑が広がった。財団を通じた若手の海外挑戦支援、小学生大会への協賛などの実績がある同社の駅伝撤退。日…

第37回都道府県対抗女子駅伝 NHK:コラム・取材記

www.nhk.or.jp コラム・取材記 【全国女子駅伝】Vol.5 ~愛知~2019年1月07日 【全国女子駅伝】Vol.4 ~東京~2019年1月07日 【全国女子駅伝】Vol.3 ~神奈川~2019年1月07日 【全国女子駅伝】Vol.2 ~兵庫~2019年1月07日 【全国女子駅伝】Vol.1 ~大阪~

「魔法のシューズ」衝撃減らし推進力 マラソン新記録の選手使用

2018年、男子マラソン界では、新記録が次々に生まれた。 2月の東京で設楽悠太(ホンダ)が16年ぶりに日本記録を更新する2時間6分11秒をマークすると、8カ月後のシカゴでは大迫傑(ナイキ)が2時間5分50秒で設楽の記録を塗り替えた。そして9…

箱根駅伝 青学ねた

箱根駅伝、青山学院の負けてもライバルを震撼させた底力 青山学院の「復路の激走」が与えた衝撃 箱根駅伝は東海大学が初優勝。青山学院の総合5連覇は成らなかった。 今回は「ゴーゴー大作戦」と、例年にも増して軽薄とも思えるキャッチフレーズで臨んだ青山…

マラソン五輪代表に新選考制度導入、予選シリーズに豪華メンバーずらり/2019年のマラソン界の行方

レジェンド瀬古利彦さん就任で制度一新 新しい年が明けた。正月三が日はランナーというかマラソンファンにとって至福の時間だ。元日の「ニューイヤー駅伝」に始まり、翌2〜3日にかけての「箱根駅伝」と、この3日間はどっぷりテレビ観戦にひたれるからだ。ニ…

第95回箱根駅伝 関連記事 Part II

東海大学が悲願の総合初優勝。チームに生まれた箱根駅伝への「執念」。 「優勝を狙ってはいましたが、絶対に勝てるという確信はありませんでした。優勝の実感はまだ湧かないですね」 大学史上初となる箱根駅伝総合優勝を成し遂げた後も、東海大学の両角速駅…

平成30年 重大ニュース

・第73回宍道湖一周駅伝 神名斐ランナーズ 総合 19位 二部 (10位)3時間46分06秒 ・島根にも留学生 益田東に留学生(J・ジェプングテッチ、S・チェロティチ) ・しおかぜ駅伝 過去最高タイ6位 2.17.25

人呼んで「詳し過ぎる解説」増田明美の詳し過ぎる解説はどう生まれるのか?

54歳にして大人気!人呼んで“詳し過ぎる解説”増田明美。詳し過ぎる解説はどう生まれるのか? 国際大会の取材現場を覗かせてもらうことにした。目当てのレースが近づくと増田は、ある男性をつかまえて一緒に客席に向った。実はこの男性、今日の取材する選手の…

新谷仁美、30歳の再出発 5年ぶり現役復帰!陸上女子1万メートル

陸上女子のロンドン五輪1万メートル日本代表で、今年6月に5年ぶりに現役復帰を果たした新谷仁美(30)=ナイキTOKYO TC。今月13日にオーストラリアで行われた競技会の1万メートルを31分32秒50で制し、来年の世界選手権(カタール・ドー…

「マラソンに向いていないのかなぁ」 神野大地が苦しい胸の内を吐露

福岡国際マラソンで神野大地は2時間19分28秒 、29位という成績に終わった。懸念していた腹痛、さらに低体温症も発症し、最大の目標だったMGC出場権を得られなかった。 sportiva.shueisha.co.jp

ナイキ、“駅伝”をイメージしたランニングシューズ「EKIDEN PACK」を発売

ナイキは、駅伝ランナーから着想を受けてデザインした「EKIDEN PACK」全5モデルを、12月20日(木)に発売します。 日本カラーをイメージしつつ現代的にアレンジしたシューズ 「EKIDEN PACK」として登場するのは、駅伝ランナーがレース本番で着用するキーモデ…

東京五輪代表決めるマラソン女子MGC 大阪勢か愛知勢か

2020年東京五輪のマラソン代表選考会となる「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」は来年9月15日に開催される。11月末時点で女子のMGC出場権を獲得しているのは8人。今後も五輪への挑戦権を目指し、12月のさいたま国際、来年1月…

自分専用ドリンクや練習の改善。服部勇馬の探究心が生んだ強い走り

12月2日の福岡国際マラソン。4回目のマラソンだった服部勇馬(トヨタ自動車)が見せたのは“強い走り”だった。【写真】今年、日本記録を更新した大迫傑 東洋大学4年生のときに初マラソンとして出場した2016年東京マラソンは、30~35kmまでを14分54秒に上げて3…

有罪判決の元マラソン・原裕美子被告「批判は覚悟」でTV生出演「真実伝えなければ…」

元マラソン女子日本代表で、執行猶予期間の窃盗で有罪判決を受けた原裕美子被告が4日、日本テレビ系「スッキリ」に生出演。原被告は摂食障害からくる窃盗症であることを公表しているが「真実をきちんと伝えなければ同じ思いで苦しんできた方々が変わること…