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【女子リレー】新プロジェクトのセレクションを実施しました!

日本陸上競技連盟公式サイト - Japan Association of Athletics Federations 1月13日、女子リレー新プロジェクトのセレクションが、東京・北区の味の素ナショナルトレーニングセンター陸上トレーニング場において行われました。 このプロジェクトは、2020年…

4年ぶり現役復帰の新谷仁美、型破りコメントの裏に見えるもの

歯に衣(きぬ)着せぬとは、この人のことを言うのだろう。13日に京都市の西京極陸上競技場で行われた全国都道府県対抗女子駅伝で東京のメンバーとして6年ぶりに都大路を走ったロンドン五輪代表の新谷仁美(30)=ナイキTOKYOTC=が、9区(10…

女子リレーナショナルチーム選考会

代表候補選考会に45人 陸上の女子リレー代表候補選考会が13日、東京都北区の味の素ナショナルトレーニングセンターで行われ、日本陸連の公募で集まった45人が参加した。2020年東京五輪の出場権獲得を目指した取り組みで、120メートルや350メ…

消えた天才

オリンピック二度のメダル🥈🥉に輝いた 有森裕子さんが学生時代に憧れた選手が島根県に… m.youtube.com

日清食品グループねた

日清食品、駅伝撤退 活動縮小、今後は「個人での世界」目指す 日清食品グループが11日、強豪の陸上競技部を縮小する方針を示したことに、陸上界には困惑が広がった。財団を通じた若手の海外挑戦支援、小学生大会への協賛などの実績がある同社の駅伝撤退。日…

日清食品陸上部が大幅縮小、佐藤悠基と村沢明伸以外12選手退部へ…2選手は内定取り消し

ニューイヤー駅伝(全日本実業団駅伝)優勝2回などを誇る強豪の日清食品グループ(G)陸上部が活動を大幅に縮小することが10日、分かった。9月に行われる20年東京五輪マラソン代表選考会(MGC)の出場権を持つ佐藤悠基(32)と村沢明伸(27)…

「魔法のシューズ」衝撃減らし推進力 マラソン新記録の選手使用

2018年、男子マラソン界では、新記録が次々に生まれた。 2月の東京で設楽悠太(ホンダ)が16年ぶりに日本記録を更新する2時間6分11秒をマークすると、8カ月後のシカゴでは大迫傑(ナイキ)が2時間5分50秒で設楽の記録を塗り替えた。そして9…

えびすだいこく100kmマラソン 申込

専用WEBサイト(インターネット)または郵送での申込みの2通りとなります。(「費用削減・事務効率化=参加費据置き」のためにも「専用WEBサイト」でのお申込みに極力ご協力ください。) 申込み期間は2019年1月7日(月)~1月21日(月)迄。 日程 2019年5月12…

平成30年 重大ニュース

・第73回宍道湖一周駅伝 神名斐ランナーズ 総合 19位 二部 (10位)3時間46分06秒 ・島根にも留学生 益田東に留学生(J・ジェプングテッチ、S・チェロティチ) ・しおかぜ駅伝 過去最高タイ6位 2.17.25

日本陸連「アスリートの貧血対処7か条」 

ストップ!「鉄」の過剰摂取 マラソン再建へ日本陸連が本気モードで対策 日本陸連が「鉄剤」対策に本格的に乗り出した。「反ドーピングとともに定期的に徹底的にやっていく」と尾県貢専務理事。これだけ強い決意を示さなければならないのは、なぜなのか。何…

「日本陸連アスレティックス・アワード2018」&日本陸連ファン投票、「Most Valuable Player 2018」

「日本陸連アスレティックス・アワード2018」を開催!各賞の受賞者&コメント 2018年12月17日(月)日本陸連の年間表彰セレモニー「アスレティックス・アワード2018」を開催いたしました。 今年で12回目を迎えるセレモニーは、日本陸上競技選手権大会の優勝…

【北京五輪4×100 mR繰り上げ銀メダル決定記事】

北京男子400リレー、日本銀に繰り上げ ジャマイカ失格で 2008年の北京五輪の陸上男子400メートルリレーで、優勝したジャマイカのドーピング違反による失格が確定し、銅メダルだった日本が銀メダルに繰り上がった。日本オリンピック委員会(JOC)が11日に発表…

陸上女子がリレーの選手を公募。五輪出場が危機、奇策の狙いは?

それでもこのプロジェクトの実施に踏み切ったのは、「このままでは東京五輪に出られない」という危機感からのものだ。その背景として、開催国枠がないという事情がある。 オリンピックなどの国際大会では、開催国の選手やチームに対して自動的に出場枠が与え…

ナイキ、“駅伝”をイメージしたランニングシューズ「EKIDEN PACK」を発売

ナイキは、駅伝ランナーから着想を受けてデザインした「EKIDEN PACK」全5モデルを、12月20日(木)に発売します。 日本カラーをイメージしつつ現代的にアレンジしたシューズ 「EKIDEN PACK」として登場するのは、駅伝ランナーがレース本番で着用するキーモデ…

窪田忍と前田彩里が4月に結婚していた…日本マラソン界にビッグカップル

日本マラソン界にビッグカップルが誕生した。駒大の元エースで実業団・トヨタ自動車で活躍する窪田忍(26)と15年北京世界陸上代表の前田彩里(27)=ダイハツ=が4月に結婚していたことが6日、分かった。夫婦での20年東京五輪出場へ、まずは来年…

東京五輪代表決めるマラソン女子MGC 大阪勢か愛知勢か

2020年東京五輪のマラソン代表選考会となる「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」は来年9月15日に開催される。11月末時点で女子のMGC出場権を獲得しているのは8人。今後も五輪への挑戦権を目指し、12月のさいたま国際、来年1月…

【女子リレー新プロジェクト】記者発表概要

11月29日、日本陸連強化委員会は、東京・北区の味の素ナショナルトレーニングセンターにおいて記者会見を行い、女子リレー種目の2020年東京オリンピック出場権獲得を最大目標とする特別強化プロジェクトを立ち上げたことを発表しました。これは、近年、社会…

有罪判決の元マラソン・原裕美子被告「批判は覚悟」でTV生出演「真実伝えなければ…」

元マラソン女子日本代表で、執行猶予期間の窃盗で有罪判決を受けた原裕美子被告が4日、日本テレビ系「スッキリ」に生出演。原被告は摂食障害からくる窃盗症であることを公表しているが「真実をきちんと伝えなければ同じ思いで苦しんできた方々が変わること…

「早生まれ」の子どもに対応 日本陸連が初の育成指針

陸上競技に取り組んでいる「早生まれ」の子どもたちが、同学年の子より発育が遅いことで結果を残せず、競技をやめてしまわないように、日本陸上競技連盟は、中長期的な視点での指導の大切さなどを盛り込んだ初めての育成指針を作りました。 続きを読む 日本…

マラソン界で勃発した熱すぎるシューズ競争 「厚底VS薄底」デッドヒート

男子マラソンの日本記録保持者、大迫傑(ナイキ)の足元に注目が集まっている。記録を打ち立てた10月のシカゴ・マラソンで着用したシューズは、かかとの部分が高いナイキ社製の「厚底靴」。2月の東京で16年ぶりに日本記録を更新した設楽悠太選手(ホンダ)も…

「立教箱根駅伝2024」事業始動! 立教大学体育会陸上競技部の男子駅伝監督に上野裕一郎氏が内定

立教大学(総長:郭 洋春)は、2024年の創立150周年に向けた記念事業として、「立教箱根駅伝2024」事業を開始、2024年1月の東京箱根間往復大学駅伝競走(以下、箱根駅伝)本戦出場を目指します。これに伴い、体育会陸上競技部(監督:原田昭夫)の男子駅伝…

青学大・原監督 元箱根ランナーの俳優・和田正人らから刺激 全日本大学駅伝直前

史上初となる2度目の学生駅伝3冠を目指す青学大の原晋監督(51)が31日、1964年東京五輪マラソン銅メダルの円谷幸吉さんと1968年メキシコ市五輪マラソン銀メダルの君原健二さんの人生を描く舞台「光より前に~夜明けの走者たち~」の公開稽古…

日本陸上競技連盟 疲労骨折予防10か条

ひ疲労感、体調には十分気をつけましょう。 ろ ロードでもトラックでもフィールドでもたくさん走れば発生します。 う 運動しすぎは要注意です。 こ 骨密度が低ければ、発症率は高くなります。 っ つらい減量は疲労骨折のもとです。 せ 生理(月経)がこない…

【GPシリーズ】最終戦を終え、初代「シリーズチャンピオン」男子は山縣亮太、女子は山ノ内みなみに輝く!

日本のトラック・アンド・フィールド種目の発展と記録の向上を目指し、今年からスタートした「日本グランプリシリーズ(以下、GPシリーズ)」。 最終戦となる北九州大会(第40回北九州陸上カーニバル)が、10月27日(土)~28日(日)に福岡・北九州市の本城…

【MGCファイナリスト】鈴木亜由子選手インタビュー

2019年9月15日に実施が決まった東京オリンピック男女マラソン代表選考会「マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)」出場権を懸けて展開されている「MGCシリーズ」は、8月26日に行われた「北海道マラソン」から、いよいよ2期目となる「2018-2019シーズン…

真木和さん 死去関連記事

「家から旅立ちたい」地域住民に愛された真木和さん 96年アトランタ五輪女子マラソンに出場し、1万メートルの元日本記録保持者、真木和(まき・いずみ、現姓山岡)さんが18日に乳がんのため大阪府箕面市の自宅で死去していたことが24日、分かった。49歳だっ…

【アンケート企画!】自己ベスト更新のカギに迫る!?

今回は2018年シーズンに5m50以上の自己記録を更新した4選手の自己記録更新へのカギに迫っていきたいと思います!! 今回ご協力頂いたのは 〇松澤ジアン成治 選手(新潟アルビレックスRC) 〇逸見俊太 選手(美志摩パール) 〇澤慎吾 選手(日本大学) 〇竹川…

瀬古さんとイカンガーさん再会「レース後もずっと友達」

タンザニアの名マラソンランナー、ジュマ・イカンガーさん(61)が20日、山形県長井市で瀬古利彦・日本陸連マラソン強化戦略プロジェクトリーダー(62)と対談した。2人は1980年代に福岡国際マラソンなどで火花を散らした。 headlines.yahoo.co.jp…

大迫傑(27=ナイキ)が18日、日本テレビ系「スッキリ」に生出演

加藤浩次から1億円の使い道に「新しい掃除機とか欲しくない?」 シカゴマラソンで2時間5分50秒の男子マラソン日本新記録を樹立した大迫傑(27)が18日放送の日本テレビ系「スッキリ」(月~金曜・前8時)に生出演し、全日本実業団連盟からの報奨金…

「もう一生走らんかも」神野大地、初マラソンでの衝撃。そしてプロになる、という決断

青山学院大学時代、箱根駅伝の「三代目・山の神」として日本中の視線を集めたマラソンランナー・神野大地。彼は2018年5月1日、大学卒業後から所属した実業団を退社し“プロランナー”となった。 “プロ”として早速、今年の7月9日から約2ヶ月間ケニアでの長期キ…