その他

「大人になったらなりたい」7位に急上昇 陸上選手は「職業」になるのか

小学生以下の子どもたち1000人を対象とした「大人になったらなりたいもの」アンケート(第一生命調査)で、男子のなりたいものとして「陸上選手」が7位に入ったという。 前年度は36位だった「陸上選手」は、1989年のアンケート実施以来、これまで一度もトッ…

「ダイソー女子駅伝部」創部のお知らせ

株式会社大創産業(広島県東広島市 代表取締役社長:矢野靖二)は、「ダイソー女子駅伝部」を創部し、3月20日に広島市にて発足式を行いました。 創業者である矢野博丈の「少年時代、中国駅伝のラジオ実況中継に涙した感動を、今、よみがえらせることで、社会…

島根陸協だより15号

【広報部】 島根陸協だより15号を発行しました。今回は島根で久しぶりに開催されたフルマラソン「国宝松江城マラソン」や県陸協栄賞などが掲載されております。 島根陸協だより15号

川内、毎週新婚旅行!お相手・水口侑子伴い国内外転戦へ

5月に結婚することが明らかになった男子マラソンの川内優輝(32=埼玉県庁)が、当面は新居を構えないことが分かった。4月のプロ転向後、連覇が懸かるボストン・マラソン(米マサチューセッツ州)を皮切りに、毎週のようにレースに出場。勤務の必要がなくな…

有森裕子 ランナーの安易な鉄剤注射はドーピングと同じ

医学的に必要なケースを除き、陸上界からの根絶を 2019/3/12 有森裕子=元マラソンランナー 皆さんこんにちは。寒くなったり暖かくなったりを繰り返して、季節が少しずつ春に近づいてきましたね。 3月3日には、真冬のような冷たい雨が降るなか、東京マラソン…

川内優輝、一般女性ランナーと結婚

公務員ランナー川内優輝、一般女性ランナーと結婚 37歳でパリ五輪もイケる! 4月にプロ転向する公務員ランナーの川内優輝(32)=埼玉県庁=が5月に結婚することが11日、分かった。お相手は一般女性で、学生時代から互いを知るランナー仲間だ。びわ…

「大人になったらなりたいもの」のアンケート調査結果

男の子は、「陸上選手」が初のランクイン!女の子は「食べ物屋さん」が不動のトップ!IT 技術の進歩は将来の夢にも変革をもたらす?e スポーツの登場で「ゲームをつくる人」が急浮上 第一生命 “なりたい職業”男の子「陸上選手」が急浮上 第一生命保険は8日、保…

厚底vs薄底 東京マラソンで履くならどっち?

箱根ランナーたちに聞くリアルな履き心地 ―アシックス編― 最近の陸上長距離界では厚底シューズが話題を集めていますが、薄底シューズも負けてはいません。シューズメーカー各社がしのぎを削り、最先端の技術を駆使した最新モデルが次々とリリースされていま…

瀬古リーダー 川内優輝にラブコール「ぜひMGCに出てほしい。プロは目立ってナンボですから」

ドーハ世界選手権の代表選考会を兼ねたびわ湖毎日マラソン(3月10日)の記者発表会が19日、大阪市のハートンホール毎日新聞ビルであり、出場選手が発表になった。 国内招待選手で出場する川内優輝(32=埼玉県庁)に、会見に出席した日本陸連の瀬古利…

ランナー タイプ診断

runnertype.com 因みに 俺は、 runnertype.com

東京マラソンを創った男の陸上界「創造と破壊」

3.1倍が12.1倍に――。この数字を見てピンとくる人は、どれくらいいるだろうか。 これは、東京マラソンの当選倍率の推移だ。2007年に初開催され、3月3日に13回目の開催を迎える東京マラソンは「幸運なランナー」だけが東京の街並みを駆け抜けることができる。 …

ロードの相澤とトラックの阿部福島の2人のエースが、新シーズンの学生長距離界を牽引する

箱根駅伝から1カ月、学生長距離界はすでに来季に向け始動している。1月20日に行われた全国都道府県対抗男子駅伝では福島が初優勝。その原動力ともなった東洋大・相澤晃と明大・阿部弘輝の二人は、学生長距離界をけん引する存在となりそうだ。 www.bbm-japa…

平成31年度島根陸上競技協会行事予定

平成31(2019)年度大会予定 一 覧 4 月 14 宍道湖一周駅伝(松江) 20~21 出雲陸上(浜山) 27~28 全山陰陸上兼国体予選(松江) 5 月 4~5 島根選手権兼国体予選(益田) 18 雲南市陸協長距離記録会(大東) 24~26 県高校総体兼国体予選(浜山 ) 6 …

井上帰国記事

井上大仁が帰国 日本人初4分台「いけるんじゃ」 限界は設定しない。男子マラソンで日本歴代5位の2時間6分54秒の自己記録を持つ井上大仁(26=MHPS)が31日、ニュージーランド合宿から帰国。将来的な日本人初の4分台へ意欲を示した。 headlines.yahoo.co.jp …

箱根有力校の“戦力補強”状況は?高校生ランナーの進路から占う

陸上競技で勝敗を分ける大きな要素は「準備」であるとよく言われる。なかでも箱根駅伝はいかに強い選手をそろえられるかが重要で、関係者の間では高校生のスカウティング状況が結果に対して占める割合は7割とも8割とも言われている。 では、今回の箱根駅伝…

東京五輪へ不安増。露呈した日本女子マラソンの強化の遅れ

今年の大阪国際女子マラソンで大会前に注目されたのは、ネクストヒロイン枠で出場した大森菜月(ダイハツ)、リオデジャネイロ五輪出場から2年半ぶりのマラソン出場となる福士加代子(ワコール)と田中智美(第一生命グループ)の3人。このうち、誰がMGC(…

福士加代子 診断結果

スパークエンジェルスからのお知らせ 平素は、弊社ワコール女子陸上競技部所属【 福士 加代子】を応援頂き、誠に有難うございます。また今回の2019大阪国際女子マラソン大会におきまして、沿道を含め、たくさんの熱い応援を頂きましたこと、 改めて深く感謝…

島根陸協栄賞受賞者

【事務局】 本日1月27日に平成30年度島根陸協栄賞授賞式が行われました。受賞者は以下の方々になります。おめでとうございました。 島根陸協 功労賞 長崎 敏明 (松江市陸協推薦) 大賀 勘一 (益田市陸協推薦) 片寄 哲男 (島根マスターズ推薦) 島根陸協 優秀選…

48歳、念願のサブフォー達成!マラソンを始めてたった6か月の私がサブフォーを達成した秘密とは?

マラソンやトライアスロン、トレイルランニングなど長時間のスタミナ競技に挑戦されている方、みなさんそれぞれ達成したい目標を持って、日々トレーニングに励んでいるかと思います。 私も47歳で健康のためにマラソンを始め、どうせやるならと、先輩ランナー…

30km以降の失速を抑える「見えない疲労」秘密…

いつも、30km手前からあなたの体に異変が起こりませんか?「足が重い、、、もうペースダウンしそうだ。」体が鉛を付けたように重く感じ、足が前に出ません。ペースダウンを余儀なくされ、目標としていたタイムには届かず、悔しい気持ちと大きなため息が溢れ…

【女子リレー】新プロジェクトのセレクションを実施しました!

日本陸上競技連盟公式サイト - Japan Association of Athletics Federations 1月13日、女子リレー新プロジェクトのセレクションが、東京・北区の味の素ナショナルトレーニングセンター陸上トレーニング場において行われました。 このプロジェクトは、2020年…

4年ぶり現役復帰の新谷仁美、型破りコメントの裏に見えるもの

歯に衣(きぬ)着せぬとは、この人のことを言うのだろう。13日に京都市の西京極陸上競技場で行われた全国都道府県対抗女子駅伝で東京のメンバーとして6年ぶりに都大路を走ったロンドン五輪代表の新谷仁美(30)=ナイキTOKYOTC=が、9区(10…

女子リレーナショナルチーム選考会

代表候補選考会に45人 陸上の女子リレー代表候補選考会が13日、東京都北区の味の素ナショナルトレーニングセンターで行われ、日本陸連の公募で集まった45人が参加した。2020年東京五輪の出場権獲得を目指した取り組みで、120メートルや350メ…

消えた天才

オリンピック二度のメダル🥈🥉に輝いた 有森裕子さんが学生時代に憧れた選手が島根県に… www.tbs.co.jp m.youtube.com

日清食品グループねた

日清食品、駅伝撤退 活動縮小、今後は「個人での世界」目指す 日清食品グループが11日、強豪の陸上競技部を縮小する方針を示したことに、陸上界には困惑が広がった。財団を通じた若手の海外挑戦支援、小学生大会への協賛などの実績がある同社の駅伝撤退。日…

日清食品陸上部が大幅縮小、佐藤悠基と村沢明伸以外12選手退部へ…2選手は内定取り消し

ニューイヤー駅伝(全日本実業団駅伝)優勝2回などを誇る強豪の日清食品グループ(G)陸上部が活動を大幅に縮小することが10日、分かった。9月に行われる20年東京五輪マラソン代表選考会(MGC)の出場権を持つ佐藤悠基(32)と村沢明伸(27)…

「魔法のシューズ」衝撃減らし推進力 マラソン新記録の選手使用

2018年、男子マラソン界では、新記録が次々に生まれた。 2月の東京で設楽悠太(ホンダ)が16年ぶりに日本記録を更新する2時間6分11秒をマークすると、8カ月後のシカゴでは大迫傑(ナイキ)が2時間5分50秒で設楽の記録を塗り替えた。そして9…

えびすだいこく100kmマラソン 申込

専用WEBサイト(インターネット)または郵送での申込みの2通りとなります。(「費用削減・事務効率化=参加費据置き」のためにも「専用WEBサイト」でのお申込みに極力ご協力ください。) 申込み期間は2019年1月7日(月)~1月21日(月)迄。 日程 2019年5月12…

平成30年 重大ニュース

・第73回宍道湖一周駅伝 神名斐ランナーズ 総合 19位 二部 (10位)3時間46分06秒 ・島根にも留学生 益田東に留学生(J・ジェプングテッチ、S・チェロティチ) ・しおかぜ駅伝 過去最高タイ6位 2.17.25

日本陸連「アスリートの貧血対処7か条」 

ストップ!「鉄」の過剰摂取 マラソン再建へ日本陸連が本気モードで対策 日本陸連が「鉄剤」対策に本格的に乗り出した。「反ドーピングとともに定期的に徹底的にやっていく」と尾県貢専務理事。これだけ強い決意を示さなければならないのは、なぜなのか。何…